Peppy Life ~子供と犬、猫とウパ、カエルと~|犬・猫

Peppy Life ~子供と犬、猫とウパ、カエルと~

2013夏からアマガエルが家族に加わりました。

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ご無沙汰です。
この度乳腺にしこりが見つかり、
まりもが手術することになりました。

どうかこの異物が、悪性でないことを祈ります。
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エルビスも、なんだか口におかしなものができています💧
このまま変わらなければ、エルビたんも手術になるのかなー。

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末っ子だった二匹も、いつの間にかシニアの年齢で

仕方ないと言えば仕方ないのですが

やっぱりいつまでも

元気な姿を見ていたい。

いつまでも一緒に居たいです。

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2月1日の午前1:00頃、
13年間一緒に居た愛猫が長い闘病生活の末、息を引き取りました。

最後まで一緒に居れて良かったです。
あまり苦しまないで逝った方なのかな。

歩けないはずの寝たきりの子が、最後の力を振り絞って私のところまで歩いてきましたよ。
そしてスリスリ甘えてきました。
直後に激しく鳴いて、嘔吐した後は昏睡状態で。
ここ3ヶ月間、何度も何度も、危険な状態から回復して頑張ってくれました。
やっと楽になれたのかなと思うとホッとします。

13年間の思い出はここには表せないほどたくさん。
ありがとう。よく頑張ったね。偉いねって、最後に私の腕の中で言ってやれました。
本当にお疲れ様。
命を看取るのって辛いね。

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昔はとってもおデブちゃんでした。

もともと体格は小さく、原因が門脈シャントという先天的異常だったという説も納得できる節があります。
デブだけど体は小さかったし、
若い時からずっと口臭もありました。
ほかの子は無臭なのに、なぜ?とおもい、口臭のある子は肝臓が悪いって言うしと獣医へ連れて行ったこともありましたが、
当時は血液検査でも異常は見つからず、健康なのだと思い込んでいました。


でも後悔はありません。
病気とわかってから、十分にお別れの時間が作れましたし
今まで以上にチビと見つめあう時間も増えました。

見つめられる時間は半端なかったけどぬ(笑)
たぶん、痙攣を起こした24日からの最後の1週間ほどは、見つめられまくり。

痙攣を抑えるための注射などでほとんど寝たきりが多かったんですが、
少しづつ回復するんですね。
目が動くようになり、
頭を自力で持ち上げれるようになるとずーーーーーっと私を目で追いかけてくれていました。
ご飯をおくれーとにゃーおにゃお催促もずっとしてました。

2度目の痙攣は朝方。まだ病院もやってないし、子供たちを幼稚園に送らなあかんしーとてんぱってしまいましたが、
あらかじめもらっておいた口内に塗りつける抗けいれん薬でなんとかおさまりました。

ただ、この薬を使うと楽になるようですが、歩けなくなるのであまり使いたくなかったですね。
でも苦しみや痙攣をとるのに不可欠でした。

午後にも、痙攣をおこし薬で我慢してもらい、
その後病院で注射などをしてもらい落ち着きました。

1日に2度も起きるとなると、不安で仕方ないです。

苦しむ姿を見ているのは本当に辛い。

最後は、上にも書いたように私のところまでやってきてから急に鳴き出しました。
苦しそうに。

急いで薬を塗りこみ、ドライヤーの温風でリンパをマッサージして体温をあげました。

前回も前々回も、薬が効いてきても目は開きっぱなしで瞳孔も反応しないのですが
最後の時は、ドライヤーでマッサージ中に瞼をとじて気持ちよさそうにしていましたね。
痙攣とは違うのかなと思いました。

効いてきているはずなのに呼吸が浅く早いので、
あぁ、もうキツイなって感じました。
舌も口の中も真っ白でした。

苦しまないで、早く楽にしてあげてほしいと願うばかりの時間でした。

4時間ほど昏睡状態でしたが、最後は
呼吸も一層荒くなり、
ぎゅーーっと手足に力が入った後、呼吸が止まりました。

それでもまだ心臓は鼓動をやめず、とくとくと動いています。

耳を当て静かにきいていました。最後の最後まで、ちゃんとね。

子供たちとチビの体を綺麗にしてやり、その日も次の日も一緒に寝ました。

なかなか目を閉じず苦労しました(笑)

最後まで、彼の眼に映っていたのは私です。
チビにとっての最愛の人間だったと自信を持って言えますね。

今でも大好き、大好き、って想いがこちらに伝わってきます。
たくさんのお供花と、大好きなご飯と、最愛の私との写真と一緒に火葬しました。
気持ちもひと段落しますたよ。

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おかしなこで、具合が悪くなればなるほどストーカー度が上がります。
最後の最後まで、みんなで一緒に寝ていました。

排泄物の問題もあったのでペットシーツの上に寝かせていたはずなのに、朝になると移動している(笑)

最初の痙攣で寝たきりになった時は、頭すら持ち上げれないはずだったのに
朝起きたら別の部屋からプル坊の寝ている部屋まできて、
子供ハウスの中で一緒に眠っていました。どうやって?這いずってきたのかな?とおどろきました。

プル坊はとても喜んでいましたがね。
「チビは僕と一緒に寝たくて頑張ってきたの!?ちびは僕のことが大好きなの?」って超笑顔で言っていた(笑)

来客も大好きだったちびたん。
いつも家をあけるときは、ペットシッターをお願いしていたMさんがお花を持ってお線香をあげに来てくれました。

毎度、トイレ掃除も、ちびの薬もやってくれて、沢山可愛がってくれて感謝です。
チビの大好きな来客、生きている時の最後の来客も彼女でした。
チビちゃんは黄色かオレンジかなーってイメージだったから。と花束をくれました。

実はプル坊も黄色のガーベラとオレンジのガーベラをチビに選んだんだよ。

黄色かぁ。明るくて暖かいいい色だねっ。偶然だけど骨壷のカバーも黄色と金色なのさっw
チビの周りはこれから黄色でいっぱいになるねw
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火葬中あたりから体が重いな、って思っていたら
次の日には重くて歩けないほどに。
ずっと張りつめていたものがぷつりと切れて、風邪をひいたようですw
もう治ったけどね。

チビに愛されすぎてとりつかれたのかとも思いますね(笑)
チビならいいよ、肩の上にでもずっと憑いててくれっ!

長くなりましたが、最後まで見守ってくれた皆様にもお礼を申し上げます。

とても人が好きで、誰からも愛される子でした。
ちょっぴり困ったちゃんでしたが、手のかかるこほど可愛いとはこの事ですね。

出会いから困ったちゃんでした。

キャバクラ勤めの帰り道、深夜ですが駐車場の植え込みの木の上から
子猫の鳴く声が聞こえて。
どうやら何かから逃げて登ったはいいものの、降りれなくて鳴いている様子でした。
下ろしてやるとそこからまとわりついて離れない。

困ったので車の行きかう道路で巻いたんです。

でも、車来てビビっているのに、意を決した様子でこちらまで渡ってきてしまいw
その姿を見たら連れ帰らずにはいられなかった。

病院で猫風邪の治療をしてもらったら、すごく可愛いお顔になりました。
その時に生後4カ月くらいと言われたので、
そろそろ13歳になっている頃です。

出会ってからとても長い間、私だけを愛してくれて、
絶対的な信頼を寄せてくれていました。
病院でも、チビちゃんは本当に飼い主さんのことが大好きなんですねぇ。と、
注射をされながらも私にすり寄る姿を見ていわれました。

押し入れにこもることはしなくなり、最後はずーっと私にひっついてきましたから、
不安だったのでしょう。
これからもずっと一緒です。
いつかまた、私が死んでそちらへ行くまでは、
寂しいけど抱っこしてあげれないなぁ。


11月からずっと、毎日ちびの病院とか、ちびの様子とか考えていて
ひとつ心配がなくなって、肩の荷が降りたら
何をしたらいいのかわからず(笑)
とりあえず掃除三昧できるかなw

ではでは(*´∇`)ノシ

お外へ出ると、綺麗なお花もいっぱいですが
ぽかぽか陽気で団地猫さん達もあちこちでくつろいでいます。

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こちらは、
フサフサの毛並みのきりっとしたお顔の団地猫さん。

なんかカッコいいですねー。

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さて、今日はチビの話題です。

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チビの検査結果ですが、
すい臓検査も異常なしでした。

となると、考えられるのは超音波やレントゲンで先生が気になったという、
他の子より肝臓が小さい、ということ。

先天性のものが原因ではないかとのことです。

肝臓の働きの一つに、血液中の毒素を処理してくれる機能がありますよね、
チビの場合、肝臓に入る血管が肝臓手前でわかれてしまっていて、どこかに繋がっているため、

肝臓での処理をされないままの血液が体中に巡ってしまう。

それがストレスなどの刺激によって毒素が増えた時に、処理しきれずに肝臓の数値が毒を食べた時のような数字になってしまう。という可能性があるみたい。


僕の説明だと微妙そうなので引用してきたww↓

・先天的な異常

血管走行の奇形によって消化管から肝臓に入る門脈の血液が肝臓を通らないで全身に流れてしまう病気がまれに見られます。
“門脈シャント”と呼ばれるこの病気によって、血液中の毒素が全身に回ってしまったり、消化吸収した栄養を体内に取り込めない、などの害がでてきます。
 

だそうです。


ちゃんと精密検査をする場合、県外の専門のセンターへいき、10万くらい費用がかかりますが、
CTなどで調べれるので原因はわかると思いますって言われた。
がっちゃんの腫瘍の検査で行ったような病院だろう。



費用がかかるので、この肝臓のお薬で調子がいいようなら、そのまま飲み続けていれば長生きできると思いますよーって言われて飲んでいる薬があるんだけど。

2週間続けて、また新しく薬をもらいに行った時に「よくなりましたか?耳とかの黄疸の色はどうですか?」
って聞かれたんだけど、

耳の内側は相変わらず黄色いし(笑)

白眼が黄色いのは、ご飯が食べれなくなったときだけで

いつも病院へ行き点滴をすればすぐに良くなり、健康そうな感じでした。

薬を飲み始めてからも、飲み始める前も、いたって元気だし食欲もすごいし、排泄も正常だし、


薬の意味はあるのかなと(爆)

でも、副作用がない薬だというので、しばらく飲み続けてみます。

薬を飲まない時の元気な時と、薬を飲み続けている時との
血液検査なんかをして比較してもらったほうが、説得力あるよなーとか思うんだけど。


今度獣医さんに提案してみようかなぁ。


それにしても、
チビくんは今年で10歳なのに、こんな老猫になってから「生まれながらの疾患」とか言われると
笑っちゃうわ(^_^;)

だって今まで、一度も血液検査で引っ掛かったこともないし、デブすぎるのに異常なしとか言われててwww

結石をしたくらいで、
本当に健康な子だったのに信じられないって感じなんですよね。

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実家に居る時はほとんど、病院のお世話にはならなかったし。

まさかまさかの生先天的な異常 血管走行の奇形とかwww


ほんとかなーぁ?

実家に帰った時だけ具合が悪くなるって
心因が発端になっていることは確かなんだけども、

いやービックリな検査結果でした。

でも、相変わらず今日もチビスはお元気です。


あぁ、でもあれだな、
小さいころから口が臭かったのを気にしてたんだあたし。

病院の先生に聞いてもわからなかったけど、
犬猫の口臭は肝臓が悪い証拠なんてよく言いますから、気にはなってたんです。

肝臓が悪くないなら、なんでこんなに臭いの・・・?牙が折れているから??とか不思議に思ってました。


私の父の死因でもある、肝臓がん。

肝臓は“沈黙の臓器”といわれますね。


体内の一大工業地帯です。とても重要な臓器なので、多少壊されても再生能力があり、よほど悪くならないと外に症状が出てきません。


あまりにたくさんの仕事をしているため、本当に壊れてしまった時に人工で代用は効きません。

長生きしてもらうために、色々肝臓に良い事をしていこうと思っています。




もいっぴきのエルビスくんは
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はい、お元気ですw

いつの間にかチビよりも巨漢になってしまい、
おデブーな感じです。

この子も実は、
去勢手術のときに麻酔からなかなか目覚めなかったという報告を受けていて、

肝臓機能が悪いのではないか、と獣医さんから言われていましたね。

肝臓用の療養食もあるみたいなので、2匹とも結石やってるし、

いっそ2匹そろってPHコントロールの療養食と合わせて肝臓の療養食もやってみるか?(笑)


食費が半端ない・・・けどw

合わせて使うことってできるんですかね?
これも獣医さんと相談してみようね。


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お金のかかる男どもだわ。

でも、元気で居れるならそれが一番ですからね。

カツオに頑張って働いてもらいましょうね(爆)



⇒続きを読む

すっかり日が暮れて、

そろそろバスに乗ろうーと公園を後にしました。

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立派な木でした。

桜はみんな大好きだけど、花が終わってしまうと
みんな桜の木に目もくれなくなり、毛虫が嫌とか言い始めますね(笑)

しまいには夏になるとどれが桜の木だか・・・ってくらい関心がなくなります。


葉桜も好きよ、桜さん。

また来年、綺麗な景色を家族みんなで見れますように。


千葉駅に向かうバスの中、母からデパチカに行こうとの提案が。

お腹もすいていたので、ご飯食べてから行こうー!ってなりました。


いいね。里帰り。


いつもならこんな夕方の時間は

「早く帰ってご飯の準備しなきゃ!!」
「また部屋が散らかってる!掃除機!!」

などなど、てんやわんやの時間帯。

実家だと、パパのご飯の心配もいらないし、何時に帰宅しても問題ないw


母と小姫と、昔から好きなパスタ屋で夕飯を食べ、

まったり千葉の町を散策。

デパチカによるも、もう締まっていたというオチでしたがw

駅チカはまだやっていたのでお買いものできました。

地元の駅でも、また公園に立ち寄り

もう真っ暗・・・

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懐かしのヤンキーおにーちゃん達が集まってきたので退散しますた(笑)


家の下の公園で、乙女椿を持ち帰った小姫さん。

落ち葉とか花弁が好きでしょーもない。

それをまりもにくれてやったみたいです。

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お留守番ばかりでご機嫌斜めなまりもたん。

これでもかっ!ってちぎり散らかしました・・・

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哀れ乙女椿さん、綺麗だったのにバラバラになってしまいますた。

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花を食い散らかすなんて初めてですよ。

相当怒ってたのかしら?(ノ^-^;)ノ


この日はこれでおしまいです。

この後、私は久しぶりに友達と飲みにいき、
そこでたまたま電話がかかってきた久しぶりな友達と家で朝まで飲みましたっ。

私のままーんも一緒にね(笑)


次の日は気持ち悪くて死亡。

( ゚∀゚)・∵



では(*´∇`)ノシ





民族大移動も無事に終わりました。

が、帰って来てから案の定、チビの様子がおかしーい。

春の嵐の中、病院へ行ってまいりましたっ!

毎度おなじみ、皮下注射で点滴とか抗生物質とか、気持ち悪いのをとってもらう注射をしてきました。

ストレスが原因でここまでなるのはおかしいとのことで、

原因がわからず気持ち悪いまま、明日も病院に行くことになってます。

いろんな検査をして、原因を突き止めましょうってな具合です。


実家に居る時は、平気そうな感じでご飯も一緒に食べていたんだけどなーぁ。

まぁ、今回は向こうに居る間に具合が悪くならなくて良かったです。

帰って来てから1日後、どっと疲れがでました・・・って感じで吐いてから、
お水もご飯も食べれなくなりました。

食べたい欲望はあるのですが、いざ目の前にして匂いを嗅ぐと・・・気持ち悪っ・・・ってなっちゃう。


チビの天敵である実の息子、茶々くんは、

ママのにゃんにゃんが亡くなってから、人間に執着しはじめたようで、
どこへ行くにも家中ものすごい勢いでくっついてきて、可愛い奴ですwww

この2匹、チビが一方的に拒絶しているだけで、茶々は至って普通。

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オスばっかりになっちゃったね(ノ^-^;)ノ

エルビスなんか、実家に着いた瞬間、ベランダでころころーっと転がって、
茶々と遊び始めました。

ちびは着いた瞬間、キャリーから出るなりシャーッ!!(▼皿▼メ)と、怯えながら威嚇。

この適応力の差はなんなのだーっ!!!(TωT)


埼玉の家に置いていけば、エルビもチビも血尿やマーキングをしてしまうし、

千葉につれていけばチビが具合悪くなるし、

どーすりゃいいのさー(笑)

とりあえず、原因がわかってから対策を練ります。

今日わかったことは、エコーで見たら、普通の子より肝臓が小さい事と、
胆のうが炎症を起こしていること、
血液検査で、前回同様、肝臓の数値が異常に高い事、
目、耳、など黄疸がでていること。

元気で食欲のある時も、昔から黄疸は出ていたような気がします…これが普通だと思っていたんですが…
と先生に言うと、

慢性的なすい炎の疑いもあるので、すい臓の検査も出しましょう。
あと、肝臓が小さいので生まれつきの疾患かもしれないし、
原因をまず突き止めましょうーとのことでした。

こんなお年寄りになってから生まれつきの疾患が判明とかになったら驚きです。

なにはともあれ、早く食欲が戻るといいです。

ガンバレーチビ!

いまのところ、食事の時間には出てきて餌の催促をし、
なめる程度ですがむにゃむにゃしてます。

食欲の塊ですから、この症状が一番かわいそうです。

あまり気持ち悪いのが取れてなかったら、明日ついでに胃薬も出してもらいましょう。



今日の嵐で桜も終わってしまいますが、

里帰りの時に撮った写真をチラチラ小出しにしていきますねー!

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これはがっちゃんとの思い出の公園。
がつど池ー!
ほんとうは「百土池」と書いて「おうどいけ」と読む公園なんですがw

毎日ここでお散歩して、毎年桜をがっちゃんと見に来ていた思い出の場所なんです♪

里帰り直後、ちょうど一週間前くらいなので
まだつぼみが多かったです。

でも、相変わらず綺麗だった(・∀・)

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次回も桜の写真満載で更新しますっw

ではではー(*´∇`)ノシ




ハンドメイド、手作り作品の通販・販売サイト、minne(ミンネさんにて
手作り作品の通販・販売サイト、minne(ミンネ)

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プルメリア

Author:プルメリア
犬と猫とウパと、
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